今日の料理「ケールのスムージー」
日時 2026年5月20日(水)7:30
ほぼ毎日作っているケールのスムージーです。
野菜がそんなに好きでない私でも簡単に美味しく野菜をとることができます。健康をどうにか維持することができている気がします。


材料:ケール、ニンジン、バナナ、手作り豆乳ヨーグルト、豆乳
ニンジン、ケールは細かく切り、その他の材料と一緒にミキサーで撹拌します。
今朝もお気に入りのビールジョッキで美味しくいただきました。ローマのレストランでボーイさんにおねだりしていただいたジョッキです。
ケールのことをAI に聞いてみました。
期待できる主な良い影響 抗酸化作用と老化予防 ケールにはβカロテン、ビタミンC、ビタミンE、ルテインなどの抗酸化成分が多く、体内で発生する活性酸素を抑える働きがあるとされています。これにより、細胞の老化を緩やかにする方向に働くと考えられています。(foodslink.jp)
目の健康を守る働き ケールに多いルテインは、目の黄斑部や水晶体に多く存在する色素で、強い光やブルーライトから目を守る働きがあるとされます。加齢黄斑変性など、加齢に伴う目のトラブルの予防に役立つ可能性があると紹介されています。(foodslink.jp)
骨の健康を支える カルシウムが野菜の中でも特に多く、100gで約220mgとされています。ビタミンKも豊富なため、骨の形成や維持にプラスに働くと考えられています。(foodslink.jp)
免疫と風邪予防への期待 ビタミンCが多く、一般的に免疫機能のサポートや風邪予防、美肌づくりに役立つ栄養素として知られています。ケールは緑黄色野菜の中でもビタミンCが多いグループに入ります。(foodslink.jp)
便通やコレステロールへの影響 ケールは食物繊維が比較的多く、腸の動きを助けて便通を整える方向に働きます。また、食物繊維は血中コレステロールの上昇を抑えることにもつながるとされています。(calorie.slism.jp)
⚠ 気をつけたい点 ビタミンKが非常に多い ケールはビタミンKがとても豊富です。血液をさらさらにする薬など、ビタミンKの摂取量に注意が必要な薬を飲んでいる人は、自己判断で大量に摂らず、必ず医師や薬剤師に相談することが勧められています。(foodslink.jp)
生で大量に摂りすぎない どの野菜にもいえますが、スムージーなどで同じ野菜を毎日かなりの量飲むより、いろいろな野菜と組み合わせてほどほどの量を続けるほうが安心とされています。胃腸が弱い人は、生でたくさん食べるとお腹が張る、下しやすいなどが出る場合があります。(calorie.slism.jp)
ケールを売っているお店は少ないです。私は午前中に吉祥寺か三鷹のマルシェで手に入れています。午後には売り切れていることが多いです。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。